四ツ橋総合法律事務所 大阪オフィスの弁護士、新井 一樹をご紹介します。

  • 新井 一樹

    途を切り拓くお手伝いを致します。

    かかりつけのクリニックのように、異変を感じたらまずは相談していただける、そんな弁護士を目指しています。皆さまが抱える不安を最小にし、ご期待に最大限寄り添えるよう真摯にお話を伺います。「相談しても仕方ないかも」と思うようなことでも、思いがけない突破口が見つかるかもしれません。
    法律のプロフェッショナルが、途を切り拓くお手伝いを致します。

私は、いつでも、気兼ねなく相談できる、身近で頼りにできる弁護士を目指しております。
経営者としての父を見て育った経験から、その難しさと厳しさを目の当たりにし、同じような立場で悩む方に寄り添いたいと弁護士を志しました。もちろん経営者に限らず、誰しも家族や友人に悩みを相談できないことはあります。一人で悩みを抱えることは、精神的につらく、対処の遅れによる問題の深刻化にもつながりかねません。何事も予防が肝心です。一人で思い悩まず、一度気軽にご相談ください。客観的に現状を分析し、潜在的なリスクを最小限に抑える適切な打開策をご提案いたします。
私は、旅が趣味で、これまで30か国ほど巡りました。旅を通じて様々な国の方と交流し、多様な価値観に触れることで柔軟性が養われたと自負しております。弁護士という枠にとらわれることなく、柔軟に対応して参ります。
「あなたに相談してみて良かった」、の一言を目指して。

経歴

平成18 年
明星高校 卒業
平成23 年
立命館大学経営学部 卒業
平成25 年
立命館大学法科大学院 卒業
平成29 年
司法試験合格
平成30 年
弁護士登録

所属

大阪弁護士会

対応言語

日本語、韓国語、英語