四ツ橋総合法律事務所 大阪オフィスの弁護士、植松 康太をご紹介します。

  • 植松 康太

    今までの弁護士のイメージを覆す! 依頼者様の視点でアドバイス致します。

    私が、よく耳にする弁護士の印象は、「高い」、「偉そう」、「相談しにくい」などあまり良いイメージのものではありません。私は、このような弁護士に対するイメージを覆したいと考えております。 依頼者様の視点にたって将来に対する不安、費用に関する不安を取り除き事件が解決するまでの間、安心して頂けるよう取組んでいきます。

依頼して良かったと依頼者の皆様に満足して頂ける弁護士を目指して。

私は、「依頼して良かった」と依頼者の皆様に満足していただける弁護士を目指しております。そのためには、結果に満足していただくため最大限の努力をすることはもちろんのことでありますが、紛争解決に至る過程においても満足いただくことが重要であると考えます。 弁護士にご依頼される方は現在ご自身の置かれている状況に何らかの不安を抱えておられることが多いと思います。解決に至る過程でこのような不安を取り除くことも弁護士の役目です。事件を徹底的に調べたうえで、事件の見通しや法的な争点などをわかりやすく依頼者の方に説明したうえで紛争を解決していくことで依頼者の皆様の不安を取り除くため真摯に取り組んで参ります。 法的問題でお悩みを抱えておられる方、不安を解消するためご遠慮なく当事務所にご相談ください。 趣味は、アメフト観戦と映画鑑賞です。母校である関西大学、関大一高の試合を生で観戦することはもちろんのこと、最近ではNFLや社会人リーグの試合もテレビでチェックしております。映画については、近頃余り観ることができておりませんが、これまでに観た映画は3000本を超えております。

経歴

平成13 年
関西大学第一高等学校卒
平成17 年
関西大学法学部卒
平成19 年
関西学院大学法科大学院司法研究科卒
同年
司法試験合格
平成20 年
弁護士登録(大阪弁護士会)

所属

一般社団法人SDGs推進士業協会(代表理事)
日本事業再生士協会
関西大学校友会代議員
関西大学経済人クラブ(幹事)
大阪青年会議所(常任理事・2017~2018)
大阪商工会議所
大阪弁護士会

保有資格

事業再生士補(ATP)
事業再生アドバイザー(TAA)
事業承継アドバイザー
「2030SDGs」公認ファシリテーター
宅建試験合格

主な取扱い区分

SDGs関連法務 相続(生前対策を含む) 事業承継 信託 交通事故 離婚(夫婦関係の修復) 不動産